更新情報 2019/1/21 「蜘蛛の巣を払う女」

CINEMA......「蜘蛛の巣を払う女」の感想をアップ。

久しぶりに浸った「ミレニアム」の世界。
スティーグ・ラーソンの遺した三冊には、すっかり夢中にさせられたものでした。
今回の映画化は、作者が代わった四冊目。
未読ですが、違和感なくあの世界観に引き込まれました。
私のイメージは、「ミレニアム」は原作が原点。
キャストのマイナーチェンジも気になりませんでした。

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更新情報 2019/1/15 「マン・オブ・スティール」

CINEMA......「マン・オブ・スティール」の感想をアップ。


「バットマンvs.スーパーマン ジャスティスの誕生」を見た私。
「ワンダーウーマンが一番かっこいい」
「ワンダーウーマン」を見た私。
「ガル・ガドットって普通の服よりワンダーウーマンコスの方が圧倒的にかっこいい」
「ジャスティス・リーグ」を見た私。
「フラッシュを演じるエズラ・ミラーかわいい」
「マン・オブ・スティール」を見た私。
「戦闘で使えるの、方向キーとA(〇)ボタンしかないのかな」

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更新情報 2019/1/11 「ブラックパンサー」

CINEMA......「ブラックパンサー」の感想をアップ。


あまり詳細を知らないで映画見るのって楽しいですね。
「ブラックパンサー」は、先に見てた「インフィニティ・ウォー」絡みのネタは知ってるものの、他の前知識は予告編だけしかないようなものだったので、キャスト関係とか「えーっこの人出てるんだ」みたいな驚きがあって、楽しかったです。
ある程度予習しといた方がより楽しめる映画も沢山ありますが、ほぼ「すっからかん」だから楽しい映画ってのも確かにあり、またそういう状態で楽しめることもエンターテインメントには大事な要素なんだな、と改めて思いました。

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更新情報 2019/1/1 「アンナと王様」

CINEMA......「アンナと王様」の感想をアップ。
ACTRESS......ジョディ・フォスターに「アンナと王様」を追加。


この作品が「王様と私」と同じ話だと知っていると、SHALL WE DANCE♪とかGETTING TO KNOW YOU♪とか聴きたくなってしまうのですが、ドラマ版のこれはこれで良いです。
デボラ・カーほどの華やかな美貌でなくともジョディ・フォスターは知的な美貌だし、ユル・ブリンナーほどのセクシーな王様でなくともチョウ・ユンファは優しい面立ちの王様だし、ダンスシーンは素敵でした。

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更新情報 2018/12/24 「マイ・サンシャイン」

CINEMA......「マイ・サンシャイン」の感想をアップ。
ACTRESS......ハル・ベリーに「マイ・サンシャイン」を追加。


ハル・ベリー!なんか見るごとに若返ってないですか?
年齢がそれなりなのに髪形や服装が軽く数十年若々しくて、発声や表情作りがイタイと感じられてしまう方を見ると、
なんかどっと疲れてしまうことがあるんですが、いや~ハルさんは大丈夫!
マジで若い!本当に美しい。
「キングスマン2」での彼女が気になり、調べてみたら自分の母親みたいな年齢だった・・という男性のツイートを見かけて笑ったのを思い出しましたが、何をどうしたらあの若さを保てる?すごすぎます。

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更新情報 2018/12/22 「歌追い人」

CINEMA......「歌追い人」の感想をアップ。
ACTOR......エイダン・クインに「歌追い人」を追加。


若~い(幼い)エミー・ロッサム。
それからエイダン・クイン。
今も「エレメンタリー」シーズン6で彼を見ているものだから、少しふっくらしてきてるけどまだまだ若くてオトコマエな彼にワーオと思いました(笑)
すっかり髪が白くなり、体型も充実した今のエイダンですからねー声と瞳の色が変わらないし、今でも素敵ですけどね。

ところで今週放送された「エレメンタリー」は、ジョニー・リー・ミラーが監督していて、被害者が元ヤクザのアンドウ・アズマ(どちらも姓みたい?)という人物で指詰めしてて、日本のナツオ警部とか、参考人がゴウ・シヌラ(そんな姓ありますかね)とか、ホームズが日本語喋ったり(なかなかうまい)、スモウ・レスラー出てきたり、なんか笑える回でした。

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更新情報 2018/12/10 「魔法少女まどか☆マギカ」

CINEMA......「魔法少女まどか☆マギカ」の感想をアップ。


もう何年も前から娘に激推しされていたのですが、ようやく、やっと三本まとめて観ることができました。
すごく評価の高いことも知っていましたが、「なるほど~確かに!」という感じです。
正直、キャラの顔はあまり好きじゃないんですが(^^;)異空間設計担当の劇団イヌカレーのお仕事がナイス!!
私にとって一番の魅力は、そこでした。
新編のラスト、ストーリーはそれでいいと思うけど、表現(セリフ)がダイレクト過ぎてですね、興がそがれました・・絵で匂わせるだけでええやん。「あ」で始まる二つの強力ワード、言わなくていいやん。と個人的に。

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更新情報 2018/12/6 「マダムのおかしな晩餐会」

CINEMA......「マダムのおかしな晩餐会」の感想をアップ。
ACTOR......ハーヴェイ・カイテルに「マダムのおかしな晩餐会」を追加。


パリが舞台でマダムに晩餐会。
上映映画館がシャンテ。
予想どおりというか、マダムが沢山観賞にいらしてました。
お隣にいらしたマダムが強いネギ臭を発散してらしたので、私の晩餐会気分は瀕死でしたが(^^;)
映画はほんのちょっぴりシニカルだけどコミカルで、楽しめるものでした。

シャンテで手にしたチラシで、ケヴィン・スペイシーの映画をもう一本楽しめることが発覚。
今度は、においで苦しむことがありませんように・・

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「マルタの鷹」

かなり前に映画を見たので、ちびちび再読、やっと読了。
ハンフリー・ボガートのサム・スペイド。
ボギーはフィリップ・マーロウもやってますからね、ハードボイルドの代名詞みたいなものですが。
読んでいたらまた映画を見たくなる感じ。
映像が見えてくるような、細やかな筆致です。(★★★★)

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更新情報 2018/11/28 「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」

CINEMA......「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」の感想をアップ。


ネタバレ厳禁注意報が発令されてる本作ですが、確かにビックリするような結末が待っていました。
同じくネタバレ厳禁注意報発令だったIWの時は、私の観た回では、あまりの結末に観客が言葉を失ってしまい、映画館がお通夜のようになってしまってたんですが、今回は場内が明るくなった途端、あちらこちらで口々に語りだすという現象が起きていました。
まあ、わかる・・私も家族で観たので、その日は確認も兼ねてネタバレトークしまくりましたから。
次作以降がとても気になる内容ですね、ホントに。

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